身体が弱くて働けねぇ、情けない自分にさよならしたい

どうも自分は身体が強くない。
気合いが足んないんだろうと思っていました。色々無理もしてみました。

体を壊してでも医療の資格をとるまで辞めませんでした。
結果、より身体が弱くなり、普通に日中活動出来なくなりました。

くそ、くそかよ。と。
いくら、性格に難があって協調性がなくて先を読んだ行動も人の気持ちを考えずマシンガンで自分の事を話してしまう愛されない性格だったとしても、社会の歯車としては生きていたかった。

コンビニ人間の主人公だって軽いサイコパス?気味で、普通の人の振る舞い方を真似しながら毎日働いて自立して暮らしている。
なのに、それすら叶わないなんて。

将来、今よりもっと体力が落ちたらどうすればいいんだろう。医者にも通ってないし、そもそも通っていても全部試し尽くした薬も出されないしお金の無駄で辞めてしまうし。

年金も払えないから障害者年金とかも申請出来ないのだろうし…

とりあえず医者に通ってみるか、診断名がなければ国から助けてもらえない。
資格試験でストレスマックスの時に色々散財して貯金もない。何で変な方向に頑張ってしまったのか。あのお金があれば色々出来たのに…バカみたい。実用性のない価値ばかり求めてやりがいだとかそんな都合よく生きるためのことばかり考えて出来ることは無かった…なんだか自分が現実離れした理想ばかり抱いていたことがようやくしっぺ返しされた気分です。

自分に出来そうなことに投資すれば良かったなあと後悔が大きくなりながら、この記事を寝そべって書いている、そんな今です。

 
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