島袋寛子ちゃんの歌声をもっとみんなに知ってほしい!


SPEED時代から島袋寛子の大ファンです。
歌もうまいし、綺麗だし可愛いし、細いし完璧!

最近あまり活動をされていないので悲しい気持ちはありますが、たまに(年に1~2回)ファンミーティングを開いてくれるのが嬉しいです。

しかも会場がライブハウスとかなので、寛ちゃんとの距離がとても近い!以前前から2列目だったことがあり、肌の綺麗さもわかるほど近くて大興奮しました!

東京でしかファンミーティングを開催しないときがあって、遠いしお金がかかってしまうので断念することがあります。ぜひとも全国各地で開催してほしいと思います。

そして、最近は島袋寛子ちゃんに少しでも近づけるように、痩身エステをはじめました!
http://www.travel-trek-nepal.com/
エルセーヌに通って-8センチしてます♪

寛ちゃんが歌うバラード曲は最高です!
とても綺麗な歌声で心地よくなります。夜眠れないときにはよく寛ちゃんの歌を聴きながら寝ます。確実に他のアーティストの方よりも早く寝付けるので、最近は寛ちゃんの歌しか聴いていません。もっといっぱいCD出してくれたらいいのに、と思います。
つい最近結婚されたので、ますます綺麗になっていく寛ちゃんを見るのが楽しみです!

キスマイの藤ヶ谷イケメンすぎんだろ!!

Kis-My-Ft2の藤ヶ谷太輔くんが大好きです。
今までアイドルに興味はありませんでした。しかし、2年前にドラマを見てすっかり虜になってしまいました。また、キスマイが出演するバラエティ番組で見せる女性をキュンキュンさせる姿にもハマってしまいました。世間ではクールなイメージを持たれがちな藤ヶ谷くんですが、実はとても天然な部分があります。そのようなギャップにますます惹かれ、おそらくもう藤ヶ谷くんより好きな芸能人は現れないだろうと思います。藤ヶ谷くんはとても真面目な性格で、本来とても不器用なタイプです。そのため、影で必死に考え努力をしています。そして、本番は何事もないかのように物事をやってのけます。それは、メンバーの中で自分が置かれている立場を考え、自分がどうあるべきか精一杯考えているからです。クールで冷たく見られがちな藤ヶ谷くんですが、本当は優しく温かい青年です。そんな不器用で誤解されやすい彼を知るたびに、応援したいと感じてしまいます。そして、ますます虜になっています。

バナナの木が起こした奇跡

たまたま付けっ放しにしていたテレビから、

「切り倒したバナナの切り株から、突然、バナナの実が実った」
という面白いニュースが流れました。

植物園の専門家によると「切り倒した木から、芽が出ることはあるが、いきなり果実が実ることはとても珍しい」と言っていました。

テレビ画面には、切り株の面から、ニョキっと生えたバナナの実(房)が映っていて、
面白い現象に、興味深く見入ってしまいました。

このバナナ、何故そこまで強い生命力を持ったのだろうか。

ニュースによると、
このバナナの木は、持ち主の故郷の離島から運んできて、現在の庭に植えられたらしいのです。

月日が経ち、寿命が来て、バナナの木が腐ってきたので、やむなく切り倒されたそうです。

植物学的には、いろいろな見方や可能性が考えられると思いますが、

ここはひとつ、素人の強みで、まったく別の視点から、バナナの木の気持ちになって妄想してみようと思いました(笑)。

このバナナの家のご主人は、
バナナを、大切に大切に、育てていたのではないだろうか。

故郷の離島から、わざわざ運んで来たくらいです。

しかし、バナナに寿命が来て、切り倒されることになってしまいました。

今まで、愛情込められて世話してもらった分、バナナの木は、最後に、この家のご主人にお礼を伝えたかったのかもしれない。

だから、芽ではなく、果実を実らせ、最後にこの家の人に食べてもらって、恩返ししたかったのかもしれない。

バナナとしては、そんな気持ちだったのかもしれないなあ、と思ったのです。

まるで、鶴の恩返しのような、昔話みたいな妄想になったけれど、

時折見聞きする、自然の不思議な現象に、
本当はこんな隠れたストーリーがあってもいいのではないかと思うと同時に、
何だか温かな気持ちになったのでした。

心がつながっているから

うちの小学1年生と6年生の娘たち。さっきまで二人仲良くケラケラと笑いながら遊んでいたのに、次の瞬間「もーちょっと何よ!」「いい加減にして!」とケンカが始まる…。二人して「ママ!ちょっと聞いて!○○がこんな事してくる!」と言いにきたと思ったら、数分後にはまたケラケラと笑い合ってる…。下の子供が生まれる前は「5歳も離れているからケンカもあまりしないかなぁ」なんて思っていたけど、女の世界は年の差なんて関係ないみたい!でもね、ママは知ってるよ。妹が産まれた時、一番喜んでいたこと。赤ちゃんの時、お姉ちゃんの声にとびきり嬉しそうに反応していたこと。今もどちらかが病気になった時は、心配そうに見つめていること。1年生になった妹を、学校で密かに見守っていること。これからもたくさんケンカして、泣いてわめいてってするのだろうけど、母は静かに見守っていこうと思います。お互い大切に思い合ってる事がわかっているからこそ、ここは私の出るところではないなと思っています。私は一人っ子だから、すっごく羨ましいです。ケンカしたり、助け合ったり…いつか親にも話せない悩みを相談しあったりもするのかな?これからも思う存分やり合ってくださいな!と母は思いながら見守っていこうと思います。

ドーナツを食べたりした

クルーラードーナツというのを食べました。少しだけ砂糖がかかっていました。思っていたよりも、やわらかくて美味しかったです。そして、金曜日にあるラジオを聞きました。リスナーからのいろいろな質問に答えるコーナーをやっていました。知らなかったことを聞けたので良かったです。来週も聞きたいなと思いました。そして、好きなアーティストのミュージックビデオとメイキングを見ました。今までにはない雰囲気で楽しそうだなと思いながら見ていました。面白いところもあったので、また時間があるときに見たいと思います。そして、深夜に放送されている韓国のバラエティー番組を見ました。ランニングマンという番組を見ました。いろいろなミッションに挑戦していました。韓国語の勉強にもなるので、見れて良かったです。韓国のバラエティー番組も面白いなと思いました。また見れるときがあれば、見たいなと思いました。そして、テニスについて勉強しました。ショットは、ボールを捕える位置でコースが変わります。深いボールは、ネット上に仮想のネットを想定し、長いフォロースルーをします。浅いボールは、ボレーの感覚で短いフォロースルーを用いてアンダースピンをかけます。

ドッジボール大会に負けた悔しさ

息子の小学校でドッジボール大会がありました。1年生の時には無かったので、今年2年生の息子は初参加。5クラスあるので、クラス対抗戦だったそうです。負けず嫌いの息子は前日から「絶対優勝したい!」と意気込んでいて、自分の小学校時代をふと思い出してしまいました。このドッジボール大会って、本当に男子がかなり張り切るんですよね。女子の私からしたら、あまり面白い物では無かった記憶もあり・・・。時代が変わっても、男子ばかりが異常に張り切るというのは変わらないんだなぁ~と思っていました。ドッジボール大会の結果はというと・・・準優勝!!息子は満足出来なかったのか、玄関を開けた途端から「悔しい・・・もう1回やりたい」とぶつぶつ言っていました。クラス便りを見て見ると、悔しくて泣いた子もいたとか・・・。息子か?と思い聞くと、○○と○○が超悔しがって泣いてたとの事。大人になってしまった私からすると、たかがドッジボール大会なんて思ってしまいますが、それは大きな間違い。子供からしたら、大きな出来事なんですよね。きっとこの悔しい気持ちが、子供達を成長させてくれるんだろうなぁと思っています。次は優勝出来るといいね。そして同じくらい勉強も頑張れ~と言いたい母でした。

スーパー行くのも一苦労

1歳半の息子は、最近いやいや期突入か!?というほどいやいや言うことが増えてきました。大好きなアンパンマンのビデオを見たいというからつけると、「その話じゃない、違うやつ!!」と首をふりイヤイヤ…この間まで好き嫌いなく何でも食べていたのに、しいたけやお肉など少し食感が苦手なものは、私の器に入れてくるように…靴を履かせる作業一つをとっても、長靴がお気に入りらしく、晴れているから他の靴を履かせようとするとイヤイヤ…最近一番大変なのはスーパーの買い物!!!カートに乗るのがとにかく嫌らしく、全力で抵抗する。足を折り曲げたり、体をそらしたり…しまいには腕をぎゅっとして抱っこすらさせてもらえない(笑)諦めてついて歩かせると、品物を触りに行くのでこっちは全力で止める。すると違う方向に走り出したり…けど、いざ一人でうろうろしていて私の姿が見えなくなるとすぐ泣き出す。しかし嘘泣きの為私の姿がちょっとでも確認できるとすぐ泣き止む(笑)最終的にこっちが疲れるので抱っこひもで抱っこしようとするとこれも嫌がるが、無理やり抱っこ。しかし最近体重が11キロになったので肩と腰にすごい負担がくる。品物なんてじっくり選んでいる時間はなく必要最低限の物だけぱぱっと買ってすぐスーパーをでる。しんどーい!!早くこの時期すぎさってくれー。

愛犬!アウトレットデビュー

2歳になる我が家の愛犬、小さなチワワです。犬は3ヶ月ごろから社会化が始まります。たくさんの人や犬たち、環境と触れ合うことで、社会に順応していくことができるようになります。しかし、この社会化に失敗すると、会う人会う人に吠えたり、臆病な子になってしまったりと聞いていたので、社会科の時期は私が必死でした、笑。可愛くて人懐っこい子になって、みんなから愛されてほしいと思っていたからです。社会化の時期は、ちょうど冬でしたが、抱っこして外に連れ出し、いろいろな景色を見せたり、パピーパーティーに参加したりしました。小さい頃はいろんな人に触られるのが大好きな子で、連れていかれちゃうんじゃないかと心配になるほどでした。そんな愛犬も大きくなって、1歳くらいになったころ…そろそろドックランデビューしたいなぁと思い、近くのドックランに行くようになりました。ドックランに行って3回目くらいの時、同じ小型犬が遊ぼうとすごい勢いで寄ってきて、我が子が突き飛ばされてしまいました。相手の子もまだ小さいので、力加減がわからず、決して悪気があったわけではないのです。が、、、それからです。愛犬は他の犬がこわくなってしまい、初めての人にも警戒するようになってしまいました。それから1年、ドックランに行くのはやめました。近所で散歩をしていても、愛犬が怖がる時は、無理をせず抱っこをしたり道を変えたり、回避するようにしました。そんな日々の積み重ねが積もり積もって、だんだん他の犬を見ても通りすがれるようになりました。そんな我が子のアウトレットデビュー。たくさんの人たちが歩いていて、天気も良かったのでたくさんの犬たちもいました。けれども、その中をしっぽをあげて堂々と歩いている我が子の姿をみて、とても嬉しく思いました。これからも一緒にいろんなところにお出かけしたいと思います。

三人目子ども妊娠。出産に至るまで。

私は、三人のママ。実は、三人目はビックリ妊娠。初めは正直おろそうかとも考えた。なぜなら、その頃主人が腰痛で仕事を休んでいたから…お金もないし、先ゆき不安。それでも、主人は産んでくれと言った。もちろん授った命。今後どうしようか悩み、うちの家族に幸せを運んでくれるとプラス思考に考えるようになりました。生活費が不安なので、私の仕事をパートの扶養内を扶養外にして、長い時間働くことにしました。主人は、家で皿洗いなどの家事を手伝ってくれるようになりました。本当に、それだけでも助かった。妊娠中の仕事は、かなり身体に負担がかかるから…帰宅したら、いつも横になってた。年齢的なものもあるのか、三人目妊娠は思った以上にしんどいことだった。二人の子は、横になったらお腹の上に乗ろうとしてたから…2人の子とあそぶ元気もない。どんどんお腹は大きくなる。その度に、2人の子は甘えがひどくなる。あそんでやりたいけど、身体が動かないほどしんどい。毎日葛藤しながら、妊娠中過ごしました。早く産まれてほしいと思ってました。その思いが届いたのか、予定日より、15日早く出産。なんとクリスマスの日、12月25日に出産。家族のクリスマスプレゼントになりました。本当に、幸せを運んでくれたと思い感動しました。産んでよかったと思う瞬間でした。

ついに私もオバサン化してきたか?

最近物覚えが少々悪くなってきたこのごろ。今の職場に一年勤務し、システムにもようやく慣れて来たと思えば職場のシステムがチョクチョクと変更されてまた一から覚え直し・・・(-_-;)数ヵ月前に新人の私よりも7~8歳上の女性が入ってはきたが、私よりも年上の人に先を越されつつある。まだ自分より若い子達に先をこされるならまだしも、自分より年齢上のオバサンに先を越されるなんてついに私の脳もオバサン化してきたか?何だかショックすぎる( ̄▽ ̄;)ぁぁぁぁオバサン化といえば肌の老化・白髪も気になるところだ。一応ケアは気づかっているが体はナカナカ言う事聞いてくれない。気がつけばひにひに老けて、白髪も増える一方また、この時期になると乾燥が激しく体のカサカサも改めて『私、老けたなぁ~』と感じさせてしまうもの。いろんな面で老化を防ぎ・老化を遅らせるためにも、自分よりも年齢の高いオバ様達に負けないよう能の衰え・肌のケア、体全体のメンテナンスは油断しないように毎日ケアを頑張っていかなければいけないことを思い知らされた今日この頃。みんなも、その辺に居るオバ様達負けないよう体のメンテナンス頑張れ!(?-∀?)☆